門仲天井ホールのブログにアップされました!

先日修了した、「オルフェオとエウリディーチェ」。
上演した門仲天井ホールの「もんてんにっき」と言うブログに写真入りでアップされました。

すっごくかっこよく写ってます。
のぞいてみてくださいね~。

私の方は、もう少しアップするのに時間がかかります。

お先にどうぞ!
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by kuniko_maekawa | 2009-11-30 18:15 | MMC | Comments(0)

無事修了!

昨日、「オルフェオとエウリディーチェ」が修了いたしました。

今回は本当にいろんな方に助けられて、また色んな才能に触れた公演でした。

貴重な経験でした。

そして、幸せな経験でした。

事後処理等、まだまだ残っている状態ですので、また写真等、アップしますが、本当に綺麗な舞台が出来上がりました。(^^)

最後に客席を埋めてくださった、お客様に心からの感謝を。

チケットは完売でした!

前川はまだまだ未熟者ではありますが、もっともっと皆さんに楽しんでいただける場を作り続けたいと思っています。

そのためには、人との繋がりが本当に大切です。

一度つないだ手を離さないように、これからも頑張っていこうと思います。

取り合えず、報告は後日!

ありがとうございました!
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by kuniko_maekawa | 2009-11-29 13:39 | MMC | Comments(0)

MMCプロデュース公演音演出Vol1. 歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」

(本番までTOPにおいておきます。新しい記事は横に観てってくださいね~!)

11月27,28日に門仲天井ホールにてグルックの歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」を上演いたします。

昨年、絨毯座と言う団体で「音演出」と題して、演奏会形式で公演を行いました。
詳しい記事はこちら

「音演出」と言うコンセプトはそのままに、創った音を演じることをやろうと思います。
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(クリックすれば大きな画像でご覧になれます)

★MMC(maekawa mania company)プロデュース
  「音演出」Vol1

グルック作曲 歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」

11月27日(金) 18:30開場 19:00開演
11月28日(土) 14:30開場 15:00開演

場所:門仲天井ホール(東西線門前仲町徒歩3分 都営大江戸線門前仲町徒歩1分)

全自由席 2800円

★キャスト
  27日: オルフェオ = 折河宏治(おりかわ ひろはる)
       エウリディーチェ = 柴山晴美(しばやま はるみ)
       アモーレ = 西本真子(にしもと まこ)

 28日:オルフェオ = 諸静子(もろ しずこ)
     エウリディーチェ = 松田麻美(まつだ まみ)
     アモーレ = 竹村明子(たけむら あきこ)

ピアノ:吉田貴至    
音演出:前川久仁子    照明:稲葉直人(ASG) 

MMCと言うのは「maekawa mania company(まえかわ まにあ かんぱにー)」の略です。

前川が企画し、音を作り、形にしていくためのカンパニーを創りたいと思っていて、今回が旗揚げです。

もちろん、会社になるにはまだまだ先のことでしょうけれど、ここで創って行くものは、私自身に正直であるもののみ。
時間をかけて、この名前も育てていこうと思います。

御予約、お問い合わせは、このブログのコメントで受け付けます。

お席は60席ほど。

あるべきものを守ろうとして愚か者になった男の話しです。
どうぞ会場でお楽しみください!(^^)
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by kuniko_maekawa | 2009-11-28 13:06 | MMC | Comments(2)

間もなく本番!

あっという間に本番まで一週間となりました。

来週の今日には幕を開けると言う訳です。

ドキドキ感はありますが、怖さや不安はありません。

稽古は相変わらず素晴らしく、参加してくださる方々の身体の中に、じっくりと楽曲がしみこんでいくのがわかります。

スタッフワークも本当に上手く行っていて、なんと言うか、改めて人の大切さを知りますね。

チケットは完売です!

お問い合わせいただいた方、御購入いただいた方、ありがとうございました。

後は、会場で楽しんでいただくだけです。

本番にいけないと言う方、あるいはチケットを買いそびれたという方、GPを公開致します。

11月26日(木)18時(17:30受付)
11月27日(土)14時(13:30受付)

どちらも場当たりを30~40分やってから通しますので、時間としては2時間弱です。
場当たりを始めますと、出入り禁止になります。
遅れたり、退出が出来ませんので、その旨御了承いただきたいと思います。

いらっしゃりたいという方は、kuntz@live.jpかこのブログの非公開コメントにお申込みください。

門仲天井ホールへのアクセスはこちら

作っていく現場も中々楽しいですよ(^^)。

それにしても、人間の可能性は計り知れないですね。

こんなにも幸せな稽古は初めてですが、大切なことは、この幸せな稽古をずっと続けていくことが出来る土壌を創ることだと思います。

私個人の問題じゃない。

参加してくださる歌い手さんやスタッフ、観て下さるお客様。

誰しもに良い結果となるような、一歩一歩必ず先に進んでいけるような「場」を作っていくことなんだと思います。

本当に支えられて私があります。

絶対にこのことを忘れないようにしたいものです。

皆様と会場でお会いできることを楽しみにしています。(^^)
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by kuniko_maekawa | 2009-11-20 11:43 | MMC | Comments(0)

チケットお早めに!

連日稽古に励んでいる「オルフェオとエウリディーチェ」。

なんと、チケットがほぼ完売に近くなってきました。

今現在、27日公演は10枚、28日公演は4枚と残券少なくなっています。

もし、まだチケットを御購入されておらず、欲しいという方がいらっしゃれば、お早めに御連絡ください。

また、問い合わせが多数ある場合は、追加公演も可能性としてはあるので、どしどしお問い合わせくださいね。

さて、今日は久しぶりに稽古はお休みですが、公演まで二週間というところで、自然に通しながらの稽古になってきました。

上演時間は1時間。

しかし、オルフェオを歌う折河君と諸さんは出ずっぱり、歌いっぱなしです。

しかも、「詩劇」と言う物にこだわって、内面を吐き出すようなことを要求している稽古場では、彼らのエネルギーの消費は考えられないくらいだと思います。

本当に参加してくださっている歌い手さんたちは素晴らしく、見学に来ていた学生が「先生の授業でおっしゃっていたことを突き詰めたら、こうなるんだって身震いしました」と言ってくれました。

私もそう思って稽古をしています。

彼らの「詩」を是非聴いていただきたい。

一昨日は照明の稲葉さん、舞台美術の本郷さんとの打ち合わせ。

稽古をそれぞれ見ていただいて、コンセプトに添いながら、それぞれの手の内をまずは出してみましょう的な打ち合わせです。

空間に対して今回私が望んでいるものは「日常の中の非日常」。

しかも、それはオルフェオの心理一つの問題でなければいけません。

これが芝居であれば、心象心理と言う一つの枠で考えていけば良いのですが、オペラの場合は、ここに音楽空間と言う抗えないものが存在してくる。

つまり、第三者のコンセプトが必ず存在してくるというわけです。

しかも、それがまず優先されねば、空間が死んでしまうという代物。

これこそ、音楽を演出するという醍醐味でありますが、いかに自然に、人工的な作業が音楽空間と言う超無形物の中に存在できるか。

つまり、デジタルのものをアナログの世界に溶け込ませるか、と言うことが課題です。

稲葉さんも本郷さんも、それを良く理解してくださって色んなことを示してくれます。

この作業が始まると、間もなく本番だと気が引き締まります。

おかげさまで、客席は埋まりそうですが、できればもっと沢山の方に興味を持っていただきたい。

お問い合わせいただいて、もし、本番にいらっしゃれない方がいれば、GPも公開しようと思っています。

どうぞ、まだまだお申込み、御予約お待ちしています。

本当に素晴らしい公演です!(^0^)
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by kuniko_maekawa | 2009-11-13 13:55 | MMC | Comments(0)

チケット好評発売中!

って言うか、嬉しい悲鳴で、「オルフェオとエウリディーチェ」のチケットがかなり出ています。

客席数が60席と言う少なさもあるかもしれませんが、演目に興味を持っていただいていることも大きく、沢山の方に観ていただけそうです。

本当に嬉しい(^0^)!

立ち稽古が始まって、一週間がたちました。

今回はカット版で、ソリストだけの部分をかなり刈り込んでいますから、上演時間は1時間15分くらいだと思います。

しかし、その内容は中々濃く、この一週間は演技と言うよりも、本読みのような稽古を続けています。

昨日も昼、夜と時間は分けましたが、両組のキャストたちと、じっくりと話し合いながら稽古をしました。

この話し合いと言うのが、本当に大切なことだと実感します。

通常のオペラの稽古だと、作品の上演時間も長いし、歌い手の数も多い。

合唱団やダンサー、助演なども含めると、説明する時間は合っても、話し合うという時間は中々取れない。

場面によっては、稽古をしながら、演出家とのディスカッションが行われるでしょうけれど、特にベリズモの作品などは、作曲家の音楽と言う物が台本の内容を決めますから、そこでの演出家の仕事は、その音楽を伝えるために形を創ると言うことが主になります。

今回も、グルックの書いた音楽があります。

しかし、時代のなせる業で、台本と音楽のバランスが偏ってないように思います。

なので、「詩」と言う物が成立する。

音楽、つまり「詩」を作るのは、ほとんど歌い手の内面に頼っています。

私の考える絵を伝えたうえで、彼らがそれをどう自分たちの感覚とあわせていくか。

私の言うことをやってみせると言うのは、まだ簡単な部分で、そこに自分の感性を摺り寄せていくためには、彼らはかなり努力をしなければいけないことが沢山あると思います。

パーソナリティの違い、性別の違い、得手不得手の問題、何よりも、「声」との闘い。

それを埋めるために、話し合いは行われています。

そういう意味では、歌っている時間と喋っている時間は、半々です。

これもかなり贅沢な稽古ですが、作品の上演時間が短いからできることでもあります。

一昨日からスタッフワークも始まりました。

厳しい予算の中で、彼らが精一杯の感性を提供してくれる理由は「この作品が面白い」かどうか。

スタッフが入ってきて怖いのは、このジャッジが先のつながりを決めていくからです。

その期待も裏切らないように、まだまだ気が抜けません。

それにしても幸せだと思います。

こんな風に、丁寧に作品を創っていくことが本当に夢でしたから。

今回の公演は、小さな一歩です。

けれど大きな一歩でもある。

この一歩を同じ時にして、感じてくださるお客様が一番大切です。

チケットはまだあります。

会場でお待ちしておりますっ!(^^)
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by kuniko_maekawa | 2009-11-08 10:54 | MMC | Comments(0)

立ち稽古は進む

いや~、本当に素晴らしい稽古が続いています。

「オルフェオとエウリディーチェ」の話です。

自分で創っておきながら、自我自賛もはなはだしいのですが、今回は、それをおおっぴらにやっても良いと自分で許せるくらいに、稽古が素晴らしい。

もちろん、歌い手さんたちの才能です。

1日から始まった立ち稽古。

今日は折河君、諸さん、柴山さん、松田さんと、両夫婦が揃って、デュエットの稽古。昨日は1幕を折河君と竹村さんでやりました。

皆さん風通しが良く、尚且つ、自分のやることをしっかりと把握できている人たち。

私の稽古での一番大事なことは、とにかく「風通しが良いこと」。

こちらの投げ掛けを、頭ではなく、心で受け取ってくれること。

ここには「信頼」が必須です。

当然選ばせていただいた皆さんは、十分に信頼できる方々であり、尚且つ、私に対しての信頼も寄せていただいている。

しかし、何度もお願いして「稽古場」や「レチターレ」を御一緒させていただいているにも関わらず、改めて彼らの才能と、お互いの「信頼」の深さを実感するばかりです。

前回の記事にも書きましたが、今回は「詩劇」を創りたい。

感情が動き、言葉が動き、そして身体が動く。

そのために、小さな空間で、必要最低限の動きが出来ればOK。

今日お稽古した三幕も、1メートル強の客席通路に、縦に並ぶようにしてオルフェオをエウリディーチェが苦悩します。

しかし、実はこの形は、お客の目線からは、かなり辛いです。

つまり、お客様は、食卓のある演技エリアを正面に座っているわけですから、客席通路に立って歌うと、顔を横に向けないといけない。

しかも、歌い手が前後に動けば、必然的に見えない箇所が出てきる。

本来ならば、色んな方向を向いて、お客様に見えやすいようにするのが人情でしょうが、今回は、見えなければ見えなくて良いと思っています。

何故か。

声があるから。

この声に「詩」がありたい。

そうすれば、いつの間にか歌い手の顔をみることを疲れて諦めたとしても、耳の刺激だけはなくならない。

ここに今回の意味があります。

お客様の目に映っている居間は、ある意味絵画のように見えればよく、字幕だけがもしかしたら状況を語るかもしれませんが、それも想定内であります。

欲しいのは音楽空間なのです。

昨日は1幕を折河君と稽古しましたが、エウリディーチェが居なくなった空っぽの椅子と、テーブルを挟んで座っているオルフェオはほとんど動きません。

時には泣き伏して、そのまま顔を手で覆って歌います。

参加してくれた折河君は、こういったことを、敢えてやってみてくれて、自然にオルフェオとして歌語りをしてくれます。

疑問があっても、そこに思いとどまることも無く、頭を空にして感性を寄せてくれる。

この気持ちよさが稽古場を作っています。

もう一つの面白さは、オルフェオを男声と女声で歌うこと。

女声のオルフェオ、諸さんは、ある意味オーソドックスです。

楽曲を聴いていると、彼女の歌っているオルフェオの方が、やはりこの音楽を自然に語らせる。

加えて、彼女の声の豊かさが特筆で、この豊かな響きで語られる悲しみや恋しさは、それを聞いているだけでも深い思いを感じます。

しかし、あくまで女性ですから、それを無理に男性に見せても余計おかしい。

なので、芝居を観ていると、抽象的な、ある意味寓話的な要素を感じます。

これとは逆に、男声で語ってくれる折河君の方は、もっと言葉がストレートに聞こえます。

彼の声も、綺麗な響きで詩を歌ってくれるのですが、そこに元々の男声の強さがあり、まさに男性ですから、芝居としては、かなり現実的に見える。

どちらも非常に面白いです。

出来れば両日足を運んで聴いていただきたい。

男声、女声の特筆もさることながら、結局は歌い手さんたち、皆さんが素晴らしいからこそ、この公演は成立しています。

どうか、どうか、会場にお越しください。

本当に面白いですから。(^^)

チケットの御予約、お問い合わせは前川まで。

まだまだ客席余っています。

よろしくお願いいたしますっ!
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by kuniko_maekawa | 2009-11-03 20:40 | MMC | Comments(0)

立ち稽古が始まりました!

11月に入った今日。「オルフェオ」の立ち稽古に入りました。

何度も書いているように、今回は「詩劇」を創ることがコンセプトです。

本来ならば、立ち稽古と言うのは、舞台設定を説明し、ある程度の動きや形を決めながら稽古して行きます。

が、「詩劇」といわせたいわけですから、動きをつけることがメインではありません。

もちろん、セットが存在している限りは、方向くらいは説明しますが、後は、歌い手さんたちと私の感性を少しずつすり合わせていく作業を、根気良く続けて行きます。

今日は三幕。

オルフェオがエウリディーチェと再会し、彼女を地上に連れて行くために、アモーレとの契約「顔を見ない」と言う試練にどう耐えていくかと言うところ。

27,28日両組のオルフェオとエウリディーチェが揃いました。

立ち稽古の初日に、最終幕から行くのは変則なのですが、三幕までの間、ほとんどがオルフェオのモノローグで進めていくので、取り合えず相手が必要な場所から作ることにしました。

ここでちょっと今回の舞台セットの説明を・・・。

「オルフェオとエウリディーチェ」の物語は、皆さん御存知のように、ヘビにかまれて死んだエウリディーチェを竪琴引きのオルフェをが嘆いていると、愛の神がやってきて、エウリディーチェを取り戻すと約束してくれる。
その代わり、地上にたどり着くまで彼女を見てはならないという掟を課します。

オルフェオは意を決して地獄に行くわけですが、そこで竪琴を奏でて地獄に住むものたちの心をほぐし、尚且つ天国まで行って、そこでもエウリディーチェを探しきらずに、ようやっとであったところで試練に苦しむというわけです。

楽曲の編成も大きく、本当ならば、合唱、バレエ、オーケストラと大所帯で、地獄あり、天国ありと大変な歌劇です。

それを今回は、ばっさりと切ってしまって、オルフェオが歌うところとアモーレ、エウリディーチェとのデュエットのみ残して1時間半弱で構成しました。

何よりやりたかったのは、オルフェオという男の愚かさ。

自分がエウリディーチェの死を受け入れる苦しさから逃れたいがために、アモーレに煽られ日常を飛び出してしまう。

つまり、彼が本当に欲しかったのは、自分の心の平安で、そのためにエウリディーチェを黄泉の世界の穏やかな眠りから揺り起こしてしまった。

そう創ろうと思っています。

なので、今回は地獄も天国も、彼が「日常」と呼んでいたリビングをメインに行おうと思います。

オルフェオもエウリディーチェも現代服で、普段着に近い。

アモーレでさえ、愛の神であって、でも、それは日常に忍び込んできた「闖入者」であると思っているので、天使のわっかも羽もありません。

その中で、言葉は楽譜の情景を語っていく。

抽象的でわかりづらいかもしれませんが、それが一番イメージに近いんですね。

参加してくださる歌い手さんたちには、このことをじっくりと話させていただき、そして理解していただいています。

日常のリビングの外側は、ただ一本の道があるのみ。

そこが黄泉の国への道です。

オルフェオをエウリディーチェは、幅1mたらずの道を「誠実」と言う、恐ろしく利己的な感情で身動きできなくなります。

今日の稽古でも、実際にその幅の中でデュエットをやりました。

なので、動くことはほとんどありません。

お互いに見るということも出来ない。

オルフェオの目の先には、喉から手が出るほど欲しい「日常」と言うリビングが待ってる。

しかし、エウリディーチェが欲しいのはたった一つの接吻のみ。

オルフェオの折河君も、諸さんも、この苦渋の選択をほとんど動かずに語ろうと努力してくれています。

受けてのエウリディーチェは逆に彼をどんどんと煽っていき、この苦しみが理解できないことに苛々してくる。

柴山さん、松田さんの核の強さが助けになります。

今書いたことは、ほんのさわりです。

彼らとの稽古は、こうやって内面と言葉を合わせながら、自然に動き始める身体を創っています。

これこそが、今回の大きなコンセプトです。

本番まで後20日あまり。

きっと、皆さんが目にするその時が出来上がりです。

私たちの「オルフェオとエウリディーチェ」はこうやって始まっています。(^^)
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by kuniko_maekawa | 2009-11-01 20:11 | MMC | Comments(0)