お金のこと

お金はあればあるほどいい。

ホントに良いと思う。

だけれども、欲を出すと中毒になって、借りて借りて借りて、いつの間にか大きな災いとなる。

気の持ちようだけれども、お金は恵にも罠にもなりえるものなんだよ。

・・・と言うのを最近悟った。

悟った時には遅しだけれども、今はとにかく必要なお金を得るために働く。

ある意味正しい労働の意味だけど、負債が大きすぎてもうしんどいわ~(@@)

こういう時、もう借りれないとわかっていても、キャッシングができるカードを手あたり次第申し込んだりして、心の不安を払拭する。

祈っても心が収まらない強い不安がドンドン押し寄せてきて、その不安が去るまで繰り返す。

ま、やって借りれないってわかってるからだけどもね(笑)

そういう意味では私は債務不能者で、この部分だけは病気かと思っている。

神様はそこのとこ良くご存じで、ギリギリまで不安に苛まれて失敗してどうしようも無くなった時に手を差し伸べてくださる。

でもその時は「神の時」だから、予測不能じゃん。

今は苦しい。

後20万ほど必要だから。

15日で20万。

一日1万稼いでも足りないよね(^^;)

スタッフやってる時にこの法則に早く気付いて、健全な金銭感覚を得れば良かったのだけどもあとの祭り。

祭りは祭りだわ。

とにかく頑張る。

そうか、一日1万稼げばなんとかなるのかも。

そんな風に身体に鞭打つ55歳であった。

誰かお金貸してください~!!!

# by kuniko_maekawa | 2019-01-14 10:07 | 心のつぶやき | Comments(0)

書きたい思いということ

東京は雪が降ってまいりましたね~(@@)

今現在、私の生活は「働いて必要なお金を集める」がメイン。

今までの自由創作人生とはかけ離れています。

そういう意味では、50に入るまで好き勝手に出来て、文句ばっかり言ってた人生の方がおまけで、今の働く満足を得られている人生の方が本道かもしれないとつくづく思っています。

何故か、「書きたい」と言う思いがまた募っているから。

心が開いているとき、私は常に何かを発想しています。

そのことに気づいたのも、この生活を始めてから。

以前は「発想」自体がステイタスみたいなとこもあって、いつの間にかそういう人間だから創作作業を天職にしたいと思い込んでいた。

逆ですわね(笑)

「書きたい」「創りたい」そのことがベースで、沢山生まれてくる産物があふれてどうしようもなくなった時に初めて「作業」が生まれるわけで、「好きだから書きたい(創りたい)」とは全然違うということに気づきました。

今、芸術人生は幕を閉じたわけですが、尚更「書きたい」「思いを伝えたい」「創りたい」想いがあふれ出てきます。

この想いをしばらく大切に言葉にしていきたい。

それでまたブログも書きたくなってきた。


さっき、NHKの番組を見ていて、日本で初めてストックホルンオリンピックのマラソンに出場した金栗四三さんが紹介されていました。

残念ながらストックホルムでは初めての経験で異国、気象、体調、準備、足袋が彼をゴールまで連れていきませんでした。
それでも64人を14人まで追い上げたのはすごい根性と才能。

その彼が、経験を活かして後進を育てた後、こんなエピソードがあります。

金栗四三は、生涯で3度のオリンピックに挑戦した伝説のマラソンランナーでした。晩年、故郷熊本に戻っていた金栗のもとに、手紙が届きます。(以下「九州朝日放送」のHPより)

【「あなたは、いまだゴールされていません」。
それは、55年前、猛暑のために途中棄権したストックホルム大会・開催55周年を記念する式典への招待状でした。
実は、棄権した金栗をオリンピック委員会は「行方不明」と判断。まだゴールをしていないと通知してきたのです。

招待状に感動した金栗は、55年ぶりにストックホルムを訪問。するとそこには、ゴールテープが用意されていたのです。
スーツの上にコートを着て革靴のままゴールテープを切った金栗。
すると、場内にはこんなアナウンスが響きました。

「日本の金栗四三。ただいまゴールインしました。記録は54年8か月6日と5時間32分20秒3。」】

このブログには書かれていませんでしたが、番組ではこの言葉の後に「これにより、ストックホルムオリンピックのマラソン競技は全て終了しました」と続いたそうです。

なんて素敵な人生だろう。
私もこんな人生を生きてみたい。

これからも私は頭の中のアトリエでモノづくりを続けていきます。
「うさぎ屋」をこれからも御贔屓に!

# by kuniko_maekawa | 2019-01-12 11:04 | Comments(0)

備忘録を書いてみる

FBを観ていると、自分が投稿する過去記事が上がって来るんだけど、今日こんな記事を読んだ。

【私を25年間育ててくれた稽古場には、私の師匠と姉弟子と、師匠を敬愛して止まない指揮者とスタッフ、その指揮者を敬愛して止まないピアニストが居て、そして「作曲家」とその「楽譜」があった。彼らは「面白い事」では無く、作曲家が残した作品を出来るだけ「そのまま」世に伝えようと一生懸命だった。

金があろうが無かろうが、全く関係無く、稽古場で様々な事を丁々発止やった。

稽古場がどういう物か教えて貰ったのも、この人達からだ。

面白い事をやれば認められる。演出はオリジナルだ」とかって馬鹿な事を考えて師匠のアシスタントをやり始めた私には、最初彼らが何を話してるか、全くわからなかった。

でも、もの凄く変な「稽古場」に着いていかないと、とんでもないアホになる、とは理解出来たので、必死で師匠と仲間を追い掛けて、20年間耳をダンボにして、彼らの話を聴き、稽古場を創った。残りの5年は、自分で何とか稽古場を護り、創るか必死でやって、今に至る。

稽古場創るって事が私の客への責任を果たすって事だと認識したのも、この5年。誰も教えてくれなかったけど、師匠と仲間達の稽古場を必死で見て憶えた。】

2014年とかに書いた記事だったのかな。
スタッフ仕事がほとんどなくなっていた。

でも、私、これを書いた自分を本当に誇らしく思う。

2017年の新春にやった地方公演が今年もまたあるらしい。

20年以上続いている、その新春コンサートで、私は心身ともに痛めつけられた。

「オペラで街づくり」と掲げていながら、音楽監督以下、彼が連れてくる主な出演者は東京で活動してる。

もうしわけ程度に出身者を使っているけれども、その主催であるそのホールの責任者が「東京もん」を連れて来いという趣旨で、その音楽監督と癒着していた。

その中でとても良い仕事をしていた地元の音楽家たち。

彼らを受け入れない地元のホール。

その癒着にのさばって、東京でオペラを作り、平気で「地元」に乗せる音楽監督と称するアマチュア。

私は上記の矜持をもって、その場にいた。

今でも私だけがその現場を護っていたと確信している。

稽古場代さえ踏み倒した制作だったけどね。

私がスタッフを辞めたんじゃない。

私を使える現場が無くなったんだと今では確信している。

神様が与えた私の才能は、破格にレベルが高いから(笑)

いつかどこかで、私の才能が死ぬまでに使われる時を祈りつつ。

そんな現場にかかわった自分自身に自戒を込めて。


# by kuniko_maekawa | 2019-01-07 13:45 | Comments(0)

うたこの具合に左右されたお正月休み。

4日から初仕事だったので、日常が戻ってきました。

うたこは起き上がるのは難しいですが、取り合えず食欲は戻ってきて、体も重くなりました~(^^♪

ただ、排泄が自分で難しくなってるので昨日はシッターさんにお願いして様子見と身体をきれいにしてもらったりしました。

すっごい楽だった(@@)

今日はレッスンはあれど、ちょうどよい時間に一緒にいられたのでうたも私も安心(#^^#)

そして今日からオシメをすることに。

アトピーのうたこは肌に何かがあたるとかぶれたり痒くなったりするんじゃないかと心配で、オシメには二の足を踏んでたんですが、やっぱりペットシーツだと寝たままオシッコした上に横渡っていることになるので、ずっと冷たいシーツで私の帰りを待つことになる。

思い切ってお試ししてみます。

色々思い切ってやってみるのが2019年かもしれません。

とにかく働いてお金を稼いで、払うもんには払って、一生懸命生きる。

正しい人生の生き方かもね。

5日の今日からレッスンも始まりました。

感謝して。

頑張るぞ~!!!!

# by kuniko_maekawa | 2019-01-05 21:25 | Comments(0)

謹賀新年2019(^^♪

あけましておめでとうございます!

2019年が始まりました。

一昨日から具合の悪いうたこのおかげで、今日は5時に起きていて、なんと初日の出らしきものも見ました(笑)

金運をねがいつつ、これから朝ごはんかな~。

うたは水は飲みだしたものの、やっぱりごはんは食べない。

すっかり軽くなってしまいました。

今日はもう少し色々試して食べれるものを口に入れます。

昨日は年明けたとたん、一つのつながりが相殺。

これが始まりかと思いますよ。
いや、ほんと。

今年から還暦を迎えるまでの間、働いて働いてすべての負債を終えたら、巡礼の旅に出ようと真面目に思っている私です。

健康第一で楽しく暮らします(^^♪

本年も、よろしく~(#^^#)
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# by kuniko_maekawa | 2019-01-01 07:30 | Comments(0)

最期の時ということ

まもなく2018年が終わります。

それと同時に、前川久仁子家にも大きな変化がやって来るのかもしれません。

2013年に我が家にやってきた、アトピー柴犬うたこ。

段々と年齢を重ねてきて、りっぱなおばあちゃんになっていきました。

ここ2年くらいは散歩も行かなくなっていた。

ペットフードもふやかして食べたり、リンゴも小さく切らないと喉に詰まらせる。

でも、何があっても、絶対にご飯を食べないということはありませんでした。

そのうたこが、今日、ペットフードを20g食べたきり、水も口にしていません。

おりしも月曜日のお留守番中に、ペットシーツに絡まって起き上がれなくなり、多分精神的に大きな打撃を受けたと思われる事件がありましたが(それは全面的に私が悪いんですが)、その日もご飯は食べていました。

徘徊は始まっており、ぐるぐるとただ回っていても、歩いてはいました。
それは今日もやりました。

でも、食べない。

長年ウサギと暮らした結果、動物は口から物を取らなくなると、最期の準備が始まるということを知っています。

月曜日、うたが私を心配して頑張って食べて生きようとしてくれたかもしれない。
その力が今日は尽きたのかもしれません。

月曜日の事件ですら、神様が用意なさった準備だったのかもしれません。

お正月三日まで、私はうたの傍にいられます。

うたがそのことを知っているのじゃないかと思っています。

それでも、今回はもう慌てない。

最期の時は、うたこ自身が決めると知っているからです。
なっつ隊長もそうだった。

だから、私は、その時まで、出来るだけうたこが幸せな気分でいられるように、ずっと寄り添うつもりです。

いつか来る別れの時は、いつも胸が張り裂けそうだけれども、動物たちは愛を持って準備の時を与えてくれる。

人間だけがいつも馬鹿で大慌てです。

ほんとは、もちろん、2019年もうたこと一緒にずっといるつもりです。
私はね(笑)

でも、うたこが決めちゃったらしょうがないもん。

お祈りをお願いします。

うたこの最期の時には、必ず私が傍にいられますように。

良いお年を!
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# by kuniko_maekawa | 2018-12-30 20:07 | 心のつぶやき | Comments(0)

明日は本番!(@@)

うわ~、こんなこと初めてだけども、リーディングの本番のことをすっかり書くのを忘れてました(^^;)

今更だけども、明日、22日、14:30より、大久保駅より徒歩5分。
スタジオ・ヴィルトゥオーゾにて、フランス歌曲とのコラボ・コンサートをします(笑)

お相手は、フランスに4年間留学していて、ブログからレッスンを依頼してくださっていたソプラノ、市川尚子さん。

ピアニストは村本麻里子さん。

アーン、ドビュッシー、プーランクと合間に、グノーの「宝石の歌」を挟んで、中々興味深いラインナップです。

明日が終わったら、しばらくは働くおばさんで還暦まで頑張ろうかなと思っているので、ふと今読んでみて、ちょっと行っても良いかなと言うかたいらっしゃったら是非!(笑)

チケットは2500円、全自由席です(^^♪


# by kuniko_maekawa | 2018-12-21 19:37 | Comments(0)

祈りの言葉というもの

10月になりました。


今年も残すところ早2か月と半分くらい。

今年55歳である私は、来年からは60歳に向けてのカウントダウンが始まる感じがする。


2年前に酷く辛い思いをしていて、その時かかわった「悪魔たち」(今は夫婦になっている)と、創作でもかかわったので、その時のFBの投稿を全部削除するために、毎日なんとなく「過去の投稿」をチェックしている。


今朝もそれをなんとなくやっていたら、こんな投稿を見つけた。

忘れていたけど、今も心の底にある「祈り」であること思い出したので、回顧録的にUP(^^♪


ちょうど「修道女アンジェリカ」を演出するという機会に恵まれた時だったから、楽譜の中にも「祈り」を沢山感じて辛かった時期だ。祈りも辛い時があるのよね(^^;)


【マザー・テレサの祈りの中に、「祈れない時、その祈れないことさえも、主に捧げなさい」というのがある。文章は違うかもしれないけど。

「修道女アンジェリカ」で、彼女の伯母が7年ぶりに面会にやって来、動揺している彼女に向かって、「その動揺さえ、主に預けなさい」と言う、修道院長の台詞がある。

力を抜くのとは違う。
無様な自分を見てくださいと言うのとも違う。

ただ、主の御前に「在れば良い」と言う事だと思っている。

今、私が疲れて在るとき、誰かは元気いっぱいで在る
今、私が泣いて在るとき、誰かは大笑いして楽しく在る
今、私が孤独で在るとき、誰かは愛する人と幸せで在る

どちらも主の御前に「在る」

私は時々、「在る」と言うことが酷く辛くなります。
そういう時、「私を憐れんでください」と祈ります。

それは、どんな時も、例え地球上の全ての人たちに顧みられなくても、神様だけは、必ず私を見ていてくださるという、約束の祈りだと思っているからです。】


このオペラを依頼してきた主催者も、私の矜持が気に入らなく、罵倒メールを投げつけて私を下した人であった。

先の「悪魔」もこの主催者も、某新興宗教の信者で、「人を救う手伝いをしている」と本気で考えている「洗脳された物」。


ほんと、「物」だと思う。

いつの間にか、自分が神をも凌ぐ力を持っていると勘違いして、人様の懐に土足で踏み込んで踏みにじっていくのだ。


その人たちの祈りの言葉はどんなだろう。


私は常々「宗教」は「国」だと思っている。


ポリシーが変われば争いが起こる。

そこには人間の「欲」が絡む。想う心は「傲慢だ」


でも、「信仰」は「神様」に対して、「自分が信じて仰ぎ見る」ことで、ひざまずき、へりくだる姿勢がある。

何もかもを神様に委ねる、心の強さがいる。


それが「修行」だと思っています。


傷はいまだ癒えないのだけれども、この想いだけは、何倍も強くなって今の私を支えている。


彼らが早く気づいて、神様の方へ「向き直る」ことを祈っている。


ま、自分が「神の代わりに」とか思ってるんだから、あり得ないかもしれないけどね(笑)






# by kuniko_maekawa | 2018-10-06 08:03 | 心のつぶやき | Comments(0)

日雇いということ

先週から日雇いバイトをやり始めた。

登録だけしておいて、メールで送られてくる作業系の仕事に応募して、帰りに手渡しで賃金をもらってくる。

オペラ演出家やオペラトレーナーを志していたとはとても思えない。

享受している自分が笑えるけれども、結構この形態が気に入っている。

先ず煩わしくない。

良いか、悪いかだけの判断で仕事を選ぶ。

嫌ならやらない。

やればお金がその日に入る。

プライドはない。

舞台の仕事がなくなった、何年か前はそのプライドにしがみついて、イライラしていたけれども、今は、物理的にお金がいる。

お金貰うのに必死ですよ、いや、ほんと(笑)

母が8月から入院して、その費用に月20万はかかる。

年金で払うには限度があるのと、自分の生活費、家賃、負債がある。

つまり、先月から私はいきなり借金まみれになっちゃったのだわ(@@)

月、50万くらいないと立ち行かなくね?

大きな理由は、4月から全く派遣仕事が見つからなかった・・・・のを餌に、年金を使い果たしたことにあります。
すみません(^^;)

でも、なんか病気だったのかもとも思う。

金銭感覚もあんまりなかったから。

毎日ぼ~っとただただ在宅で出来る仕事を探して、日雇いまではたどり着かなかった。

もっと必死にならなきゃいけなかったのに、やらなかった。

自責です。

その付けが今、一気に来てるというわけですが、背に腹は代えられない状態にならないと必死に稼がないのを神様はご存知だと思いますよ。

有難い友人がその都度助けてくれて、難を逃れていますが、それも辞めたい。

つまり、私はまっとうな金を使える人間に生まれ変わりたいわけです。

そこに頑張ろうと思っています。
そこに生きる理由を見つけたいと思っています。

母をもう一度東京に引き取ること。
何も考えずに働いて、借金を完済すること。

60代からの私をもっと前に進ませたいこと。

今なら頑張れると思う。

今日は、日雇い仕事がうまくはまらず、ずっと休んでなかったので休んでます。

ようやっと、こだわりや矜持やいらないものだと身体が納得しつつある(笑)

今から本当に人生を頑張ろうっと。

自分で稼ぐ喜びをやっと知った55歳の秋でありました(笑)
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# by kuniko_maekawa | 2018-09-27 09:20 | 心のつぶやき | Comments(0)

9月だ!

禁断のひと月越え・・・・

8月はバタバタしておりました。

いつもバタバタしてるけれども、余計に(^^;)

4月からの就職困難で、やっとみつけた介護ケアワーカーのお仕事。

基本は認知症の入居者さんのデイサービスでした。

長い人生を一生懸命生きてきた人たちが、何となくわからなくなって、楽しいことだけ考えるようになっていく時間。

たったひと月の間に、あっという間に症状が進んでいく人もいました。

その人たちが帰りたいのはやっぱり「家」です。

自分らしく生きていた場所なんでしょうね。

実家で母が動けなくなりました。

介護のため東京を引き払うか、本当に考えたんですが、ぎりぎりまで帰るのは待っています。

いろんな手を尽くして、自分らしく生きれる場所に居たい。

実家では叶いません。

なんでも神様の良い結果に導かれるのは解っています。

それでも、東京が自分の居場所だとまだ思える。

最後に帰りたい場所がどこなのかわからないけれども、今はもう少し頑張ります(^^)/

2018年はあと3か月と半分くらい。

この何か月の間に、未曽有の震災が起こっています。

被災された方々の日々が護られますように。

天に帰られた方々のご冥福をお祈りいたします。

今日も頑張ろう。
生きてるだけで丸儲けです!
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# by kuniko_maekawa | 2018-09-08 08:36 | 心のつぶやき | Comments(0)


オペラ・レッスンのこと、演出のこと、舞台や絵画や色んなことを書きまくっています。
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